札幌市 軌道線

札幌市 公営 北海道運輸局
輸送密度(平均通過人員)
—
「鉄道線」「軌道線」の行は、統計のうち設備の表だけが鉄道線・軌道線に分けて公表されていて、営業キロ・輸送密度がないため空欄にしています。
営業キロ
—
「鉄道線」「軌道線」の行は、統計のうち設備の表だけが鉄道線・軌道線に分けて公表されていて、営業キロ・輸送密度がないため空欄にしています。
全国順位(輸送密度)
—
輸送密度がないため順位の対象外

札幌市 軌道線は札幌市が運営する路線です。

輸送密度のデータはありません。PCマクラギの比率は1.1%で、全国平均(69.8%)を下回ります。

札幌市全体の営業係数は86.5です(2023年度、鉄軌道事業)。

札幌市 軌道線の路線図(札幌市)
強調表示が札幌市 軌道線。地図データ: 国土数値情報(N05) 地図で見る ダッシュボードで詳しく見る

沿線人口(駅から800m圏)

この線区の駅を地図データ(国土数値情報)から特定できないため、沿線人口を計算していません。

インフラ・安全

レール 60kg以上0.0 km
レール 50kg以上60kg未満2.0 km
レール 40kg以上50kg未満0.0 km
レール 30kg以上40kg未満15.0 km
レール 30kg未満0.0 km
本線軌道延長 合計17.0 km
重軌条化率(50kg以上)11.8%
PC(コンクリート)マクラギ率1.1%
木製マクラギ延長8.8 km
踏切 第1種(遮断機・警報機あり)0 箇所
踏切 第3種(警報機のみ)0 箇所
踏切 第4種(遮断機・警報機なし)0 箇所
踏切 合計0 箇所
橋りょう0 箇所 / 0 m
トンネル0 箇所 / 0 m
駅数49 駅

保安設備(信号・踏切)

信号保安

ATS(自動列車停止装置)設置キロ0.0 km
ATC(自動列車制御装置)設置キロ0.0 km
ATO(自動列車運転装置)設置キロ0.0 km
CTC(列車集中制御)設置キロ0.0 km
連動装置(第1種/第2種/第3種)2/0/0 箇所

経営状況

札幌市の経営状況(事業者全体)

営業係数(鉄軌道事業・事業者全体)86.5
鉄軌道営業損益(事業者全体)+5,692 百万円
自己資本比率(事業者全体)−4.9%

札幌市の詳しい財務データを見る →

関連する線区

出典・データについて

データ年度: 2023年度(令和5年度) / 最終更新日: 2026年10月11日

出典として本ページへのリンクを明記いただければ、図表・数値の引用は自由です。