富山地方鉄道 鉄道線
輸送密度(平均通過人員)
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「鉄道線」「軌道線」の行は、統計のうち設備の表だけが鉄道線・軌道線に分けて公表されていて、営業キロ・輸送密度がないため空欄にしています。
営業キロ
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「鉄道線」「軌道線」の行は、統計のうち設備の表だけが鉄道線・軌道線に分けて公表されていて、営業キロ・輸送密度がないため空欄にしています。
全国順位(輸送密度)
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輸送密度がないため順位の対象外
富山地方鉄道 鉄道線は富山地方鉄道が運営する路線です。
輸送密度のデータはありません。遮断機・警報機のない第4種踏切が53箇所残っています。
富山地方鉄道全体の営業係数は139.1で、鉄軌道事業は赤字です(2023年度)。
沿線人口(駅から800m圏)
この線区の駅を地図データ(国土数値情報)から特定できないため、沿線人口を計算していません。
インフラ・安全
| レール 60kg以上 | 0.0 km |
|---|---|
| レール 50kg以上60kg未満 | 33.0 km |
| レール 40kg以上50kg未満 | 39.0 km |
| レール 30kg以上40kg未満 | 29.0 km |
| レール 30kg未満 | 0.0 km |
| 本線軌道延長 合計 | 101.0 km |
| 重軌条化率(50kg以上) | 32.7% |
| PC(コンクリート)マクラギ率 | 78.0% |
| 木製マクラギ延長 | 21.9 km |
| 踏切 第1種(遮断機・警報機あり) | 191 箇所 |
| 踏切 第3種(警報機のみ) | 4 箇所 |
| 踏切 第4種(遮断機・警報機なし) | 53 箇所 |
| 踏切 合計 | 248 箇所 |
| 橋りょう | 295 箇所 / 4,805 m |
| トンネル | 8 箇所 / 1,396 m |
| 駅数 | 77 駅 |
保安設備(信号・踏切)
信号保安
| ATS(自動列車停止装置)設置キロ | 99.7 km |
|---|---|
| ATC(自動列車制御装置)設置キロ | 0.0 km |
| ATO(自動列車運転装置)設置キロ | 0.0 km |
| CTC(列車集中制御)設置キロ | 89.9 km / 制御駅 25 駅 |
| 閉そく方式:自動閉そく | 99.7 km |
| 閉そく区間 合計 | 99.7 km |
| 連動装置(第1種/第2種/第3種) | 15/5/10 箇所 |
- 自動閉そく: 線路に流す電流(軌道回路)で列車を検知し、信号を自動で切り替える方式
踏切保安装置
| 踏切支障報知装置のある踏切 | 92 箇所(踏切の 37%) |
|---|---|
| 踏切集中監視装置のある踏切 | 0 箇所(踏切の 0%) |
| 踏切交通信号機のある踏切 | 5 箇所 |
| 踏切 合計 | 248 箇所 |
踏切支障報知装置は、踏切内で立ち往生した車などを列車に知らせる非常ボタン等の装置です。集中監視装置は、踏切の故障などを指令所で監視する装置です。
経営状況
富山地方鉄道の経営状況(事業者全体)
| 営業係数(鉄軌道事業・事業者全体) | 139.1 |
|---|---|
| 鉄軌道営業損益(事業者全体) | −960 百万円 |
| 自己資本比率(事業者全体) | 32.2% |
関連する線区
出典・データについて
- 国土交通省 鉄道局「鉄道統計年報」「数字でみる鉄道」
- 国土数値情報(鉄道 N05、駅別乗降客数 S12)
データ年度: 2023年度(令和5年度) / 最終更新日: 2026年10月11日
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