名古屋鉄道 鉄道線

名古屋鉄道 大手民鉄 中部運輸局
輸送密度(平均通過人員)
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「鉄道線」「軌道線」の行は、統計のうち設備の表だけが鉄道線・軌道線に分けて公表されていて、営業キロ・輸送密度がないため空欄にしています。
営業キロ
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「鉄道線」「軌道線」の行は、統計のうち設備の表だけが鉄道線・軌道線に分けて公表されていて、営業キロ・輸送密度がないため空欄にしています。
全国順位(輸送密度)
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輸送密度がないため順位の対象外

名古屋鉄道 鉄道線は名古屋鉄道が運営する路線です。

輸送密度のデータはありません。遮断機・警報機のない第4種踏切が1箇所残っています。

名古屋鉄道全体の営業係数は87.9です(2023年度、鉄軌道事業)。

名古屋鉄道 鉄道線の路線図(名古屋鉄道)
強調表示が名古屋鉄道 鉄道線。地図データ: 国土数値情報(N05) 地図で見る ダッシュボードで詳しく見る

沿線人口(駅から800m圏)

この線区の駅を地図データ(国土数値情報)から特定できないため、沿線人口を計算していません。

インフラ・安全

レール 60kg以上184.0 km
レール 50kg以上60kg未満585.0 km
レール 40kg以上50kg未満0.0 km
レール 30kg以上40kg未満5.0 km
レール 30kg未満0.0 km
本線軌道延長 合計775.0 km
重軌条化率(50kg以上)99.2%
PC(コンクリート)マクラギ率67.9%
木製マクラギ延長248.7 km
踏切 第1種(遮断機・警報機あり)1,038 箇所
踏切 第3種(警報機のみ)2 箇所
踏切 第4種(遮断機・警報機なし)1 箇所
踏切 合計1,041 箇所
橋りょう2,182 箇所 / 76,073 m
トンネル19 箇所 / 11,741 m
駅数272 駅

保安設備(信号・踏切)

信号保安

ATS(自動列車停止装置)設置キロ434.7 km
ATC(自動列車制御装置)設置キロ2.3 km
ATO(自動列車運転装置)設置キロ0.0 km
CTC(列車集中制御)設置キロ129.1 km / 制御駅 41 駅
閉そく方式:自動閉そく433.2 km
閉そく方式:車内信号閉そく2.3 km
閉そく方式:票券閉そく1.5 km
閉そく区間 合計437.0 km
連動装置(第1種/第2種/第3種)90/0/22 箇所

踏切保安装置

踏切支障報知装置のある踏切1,035 箇所(踏切の 99%)
踏切集中監視装置のある踏切0 箇所(踏切の 0%)
踏切交通信号機のある踏切5 箇所
踏切 合計1,041 箇所

踏切支障報知装置は、踏切内で立ち往生した車などを列車に知らせる非常ボタン等の装置です。集中監視装置は、踏切の故障などを指令所で監視する装置です。

経営状況

名古屋鉄道の経営状況(事業者全体)

営業係数(鉄軌道事業・事業者全体)87.9
鉄軌道営業損益(事業者全体)+10,509 百万円
自己資本比率(事業者全体)32.4%

名古屋鉄道の詳しい財務データを見る →

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出典・データについて

データ年度: 2023年度(令和5年度) / 最終更新日: 2026年10月11日

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