北陸新幹線(上越妙高~金沢)

西日本旅客鉄道 JR JR各社(全国)
輸送密度(平均通過人員)
21,371人/日
20,000〜50,000(主要幹線)
営業キロ
168.6km
全国順位(輸送密度)
区間別に順位付け
下の「区間別の輸送密度」を参照
前年度比(輸送密度)
+24.8%
前年度 17,120 人/日

北陸新幹線は西日本旅客鉄道が運営する上越妙高~金沢の営業キロ168.6kmの路線です。

2023年度の輸送密度(平均通過人員)は線区全体で21,371人/日です。PCマクラギの比率は0.0%で、全国平均(69.8%)を下回ります。

西日本旅客鉄道全体の営業係数は88.8です(2023年度、鉄軌道事業)。

北陸新幹線(上越妙高~金沢)の路線図(西日本旅客鉄道)
強調表示が北陸新幹線。地図データ: 国土数値情報(N05) 地図で見る ダッシュボードで詳しく見る

区間別の輸送密度(西日本旅客鉄道公表)

順位線区営業キロ輸送密度区分帯
197北陸新幹線(上越妙高~富山)110.0 km22,021 人/日主要幹線
202北陸新幹線(富山~金沢)58.6 km20,152 人/日主要幹線

沿線人口(駅から800m圏)

駅から800m圏の人口57,753 人
対象の駅数12 駅
営業キロ1kmあたりの沿線人口343 人/km
全国順位(1kmあたりの沿線人口)—(対象外)
沿線人口に対する輸送密度の比62.39
全国順位(輸送密度の比)—(対象外)

この線区の駅から半径800m以内に住む人口を、総務省統計局「令和2年国勢調査」の1kmメッシュ人口から当サイトが推計したものです(メッシュ内の人口は均等に分布していると仮定)。800mは国土交通省「都市構造の評価に関するハンドブック(改定版)」(令和8年1月)で鉄道駅の徒歩圏に使われている距離です。複数の駅の圏が重なる部分は1回だけ数え、ほかの路線の駅を使う人も含みます。「輸送密度の比」は、輸送密度を1kmあたりの沿線人口で割った値で、大きいほど沿線人口のわりに多くの人が乗っています(通過する利用者の多い幹線は大きくなります)。1kmあたりの沿線人口ランキング・沿線人口のわりに輸送密度が高い・低い線区

インフラ・安全

PC(コンクリート)マクラギ率0.0%
木製マクラギ延長0.0 km
踏切 第1種(遮断機・警報機あり)0 箇所
踏切 第3種(警報機のみ)0 箇所
踏切 第4種(遮断機・警報機なし)0 箇所
踏切 合計0 箇所
橋りょう2,334 箇所 / 167,952 m
トンネル42 箇所 / 107,149 m
駅数11 駅

保安設備(信号・踏切)

信号保安

ATS(自動列車停止装置)設置キロ0.0 km
ATC(自動列車制御装置)設置キロ293.7 km
ATO(自動列車運転装置)設置キロ0.0 km
CTC(列車集中制御)設置キロ293.7 km / 制御駅 11 駅
閉そく方式:その他293.7 km
閉そく区間 合計293.7 km
連動装置(第1種/第2種/第3種)12/0/0 箇所

経営状況

西日本旅客鉄道の経営状況(事業者全体)

営業係数(鉄軌道事業・事業者全体)88.8
鉄軌道営業損益(事業者全体)+102,689 百万円
自己資本比率(事業者全体)23.7%

西日本旅客鉄道の詳しい財務データを見る →

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出典・データについて

データ年度: 2023年度(令和5年度) / 最終更新日: 2026年10月11日

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