小泉線
輸送密度(平均通過人員)
2,228人/日
1,000〜4,000(地方交通線)
営業キロ
18.4km
全国順位(輸送密度)
445位
676線区中445位
小泉線は東武鉄道が運営する営業キロ18.4kmの路線です。
2023年度の輸送密度(平均通過人員)は2,228人/日で、全国676線区中445位です。
東武鉄道全体の営業係数は82.9です(2023年度、鉄軌道事業)。
沿線人口(駅から800m圏)
| 駅から800m圏の人口 | 42,149 人 |
|---|---|
| 対象の駅数 | 9 駅 |
| 営業キロ1kmあたりの沿線人口 | 2,291 人/km |
| 全国順位(1kmあたりの沿線人口) | 254位(621線区中) |
| 沿線人口に対する輸送密度の比 | 0.97 |
| 全国順位(輸送密度の比) | 494位(592線区中) |
この線区の駅から半径800m以内に住む人口を、総務省統計局「令和2年国勢調査」の1kmメッシュ人口から当サイトが推計したものです(メッシュ内の人口は均等に分布していると仮定)。800mは国土交通省「都市構造の評価に関するハンドブック(改定版)」(令和8年1月)で鉄道駅の徒歩圏に使われている距離です。複数の駅の圏が重なる部分は1回だけ数え、ほかの路線の駅を使う人も含みます。「輸送密度の比」は、輸送密度を1kmあたりの沿線人口で割った値で、大きいほど沿線人口のわりに多くの人が乗っています(通過する利用者の多い幹線は大きくなります)。1kmあたりの沿線人口ランキング・沿線人口のわりに輸送密度が高い・低い線区
輸送実績
| 通勤定期 輸送人員 | 259 千人 |
|---|---|
| 通学定期 輸送人員 | 1,088 千人 |
| 定期外 輸送人員 | 533 千人 |
| 輸送人員 合計 | 1,880 千人 |
| 定期比率 | 71.6% |
| 旅客人キロ | 15,004 千人キロ |
| 平均輸送キロ | 8.0 km |
| 年間列車走行キロ | 386 千km |
経営状況
東武鉄道の経営状況(事業者全体)
| 営業係数(鉄軌道事業・事業者全体) | 82.9 |
|---|---|
| 鉄軌道営業損益(事業者全体) | +26,568 百万円 |
| 自己資本比率(事業者全体) | 26.6% |
関連する線区
出典・データについて
- 国土交通省 鉄道局「鉄道統計年報」「数字でみる鉄道」
- 国土数値情報(鉄道 N05、駅別乗降客数 S12)
データ年度: 2023年度(令和5年度) / 最終更新日: 2026年10月17日
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