伊賀市

公営線路・設備を保有する事業者 中部運輸局 線路・設備の保有
営業キロ(旅客)
—
営業係数(鉄軌道事業)
—
運行会社と比べられないため掲載なし
鉄軌道営業損益
−511百万円
事業者全体
総旅客収入
—
事業者全体

伊賀市は中部運輸局管内で鉄道の線路・設備を保有し、列車の運行は別の会社が行っている事業者です(国土交通省「鉄道統計年報」の区分は公営)。

線路や設備を保有して、列車の運行は別の会社が行っている事業者です。運賃収入がほとんどないため、営業係数は列車を運行する会社と比べられず、掲載していません(営業係数ランキングの参考表に掲載)。財務と設備のデータを掲載しています。

損益計算書サマリー (事業者全体)

鉄軌道 営業収益0 百万円
鉄軌道 営業費511 百万円
鉄軌道 営業損益−511 百万円
全事業 営業損益−511 百万円
経常損益−511 百万円
当期純損益−311 百万円
営業係数(償却後)—
営業係数(償却前)—

貸借対照表サマリー (事業者全体)

資産合計2,459 百万円
負債合計0 百万円
純資産(資本合計)+2,459 百万円
自己資本比率100.0%

コスト構造 (鉄軌道事業・事業者全体)

線路保存費57 百万円
電路保存費64 百万円
車両保存費58 百万円
運転費0 百万円
運輸費223 百万円
一般管理費0 百万円
減価償却費0 百万円

設備 (事業者全体)

車両保有数10 両
駅数13 駅
エレベーター設置駅0 駅
エスカレーター設置駅0 駅
自動改札設置駅0 駅
変電所1 箇所

保安設備 (事業者全体)

ATS(自動列車停止装置)設置キロ16.6 km
ATC(自動列車制御装置)設置キロ0.0 km
ATO(自動列車運転装置)設置キロ0.0 km
CTC(列車集中制御)設置キロ0.0 km
閉そく方式:自動閉そく16.6 km
踏切支障報知装置のある踏切53 箇所(踏切の 98%)
踏切集中監視装置のある踏切54 箇所(踏切の 100%)

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出典・データについて

データ年度: 2023年度(令和5年度) / 最終更新日: 2026年10月11日

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